堺の街



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大仙町にある日本最大の前方後円墳。北側にある田出井山古墳(反正天皇陵)・南側のミサンザイ古墳(履中天皇陵)とともに百舌鳥耳原三陵と呼ばれています。




仁徳陵と履中陵の間に広がる緑に包まれた美しい公園です。園内は広い芝生や池、さまざまな木々が茂り、堺市のシンボルパークとして市民の憩いの場となっています。




大仙公園の一角に、「伸庵」「黄梅庵」の2棟の茶室があります。伸庵は、名匠仰木魯堂の手によるもの。黄梅庵は、今井宗久ゆかりの庵です。
堺市茶室では、気軽に抹茶と茶菓(有料)を楽しむことができます。ぜひお帰りにどうぞ。





かつて千利休が幽閉されていたこの堺には、いくつかの銘菓があります。その中でも「けし餅」は、全国に知られた銘菓です。薄い求肥(ぎゅうひ)で包まれた柔らかい餅の中は、甘さ控えめのこし餡が入り、表面はけしの実で覆われています。けしの独特の舌触りと、上品な味わいが楽しめます。
http://keshimochi.com/




鎌倉時代末期、元徳元年(1329年)に和泉屋徳兵衛が和泉屋という商号で御餅司の店を開いたのが始まりです。「かん袋」という屋号は、安土桃山時代に豊臣秀吉が、大阪城築城の際にその功績を賞し名づけたものだそうです。「かん袋」のくるみ餅は、地元では知らない人のいない有名な和菓子です。
http://www.kanbukuro.co.jp/




南蛮貿易で栄えた堺。当時輸入品だった肉桂を使ってつくった肉桂餅。八百源来弘堂は、昔ながらの製法でその味わいを守り続けています。できたての肉桂餅は柔らかく、たっぷりつまったこし餡と、ほのかな肉桂の味が溶けあって、なんともいえない美味しさです。
http://www.yaogen.com/




神社の鳥居前にある、つなぎを一切使わない100%そば粉の本格派おそば屋さんです。



「門前そば」のすぐ西隣に、高級カステラと和菓子の工房「江久庵」があります。
また、堺ゆかりの茶人である千利休の茶室を約420年の時を経て復元した「朝雲庵」もあります。
http://www.kokyuan.jp/